綾波にモーフィング付ける作業がまだ残っているのだけど数日前から我慢できずにパワードスーツものを平行して作り始めてしまった
Mochさんやうたげさんの製作記を見ていたら自分もそういうのやってみたくなったので今回の更新はなんかそういう感じの製作記だ
では続きを読むをどうぞ。
Mochさんやうたげさんの製作記を見ていたら自分もそういうのやってみたくなったので今回の更新はなんかそういう感じの製作記だ
では続きを読むをどうぞ。
まずは何を作ろっかなぁ〜っと

レッドアイズのSAA(スペシャルアサルトアーマー)主人公のミルズ少佐が着用するMk-54(ん、Nk-54が正しいのかな?)を作ることにしよう
最初にテンプレートを作ることにする
まずは写メで撮ってと、

PCに取り込んで明るさコントラストを調整、

画像を回転させて顔を垂直にして、
画面のセンターと顔のセンターを合わせて下準備、

顔の右半分と左半分を反転コピーして左右対称な顔を作る
整って見えるほうを使う
↓左半分の鏡像、これは使わない

今回はこちらの右半分の鏡像を使う↓

背景の色にさっき作ったテンプレを使う
目や顔の輪郭に沿って線を引いていくわけだが線が見やすいように加工>線の色で線の色を赤くしておく
本当は横顔のテンプレも作っておいたいたほうがいいのだけれどめんどくさいので今回は省略、
目コピーで横顔の線を引いて正面顔に横顔の線を合わせるようにする

基本的に六角大王のチュートリアル道理に作るのだがリアルっぽく作る場合この段階で眼球を作っておいた方が楽
この段階で目の輪郭を眼球の輪郭にあわせておくのだ

正面から線を引いてハンドルを表示させ横や斜めから観ながらハンドルでZ軸だけ動かして調整していく
う〜ん、なんかケンシロウに見えてきた

ゲシゲシ線を引いていく

結構いい加減に線を引いている

あらかた線が引けた
なぁ〜んか今度はJOJOの石仮面にも見える

面を貼ってみる

アニメ調にして斜めから見るとこんな感じ
顔長っ!

正面から見るとイースター島のモアイにも見える

ちょいとあごがしゃくれているみたいだから修正することにする
この辺を選択して、ちょいとひねって、

こうなる

斜めから見ると
こうなる
あ、あれ?あんまし変ってない?

眉毛がないと怖いので眉毛を作ることにする

こんな感じになる

目の下の隈の部分は結構はっきり描かれているので線を引き足してはっきりさせる

キリっとした?

ヘルメットに隠れるため作る必要は無いのだが頭の形の確認とヘルメットのテンプレ代わり、それと気分の問題で後頭部まで作ってしまう
まずは押し出しツールで引っ張って

そのままだとグループ化されているのでグループ解除して加工>鋭角線でなくす

後頭部まで作ってしまうとこうなる
う、気持ち悪い!
下手すりゃベヘリットだ!

次はマスク部分を作ることにする
ここからは線を引いて面を貼るということはせずにプリミティブを切った貼ったで作っていく

ここでバランス確認
やっぱり面長すぎる〜w

ということで修正した

またマスクを作っていく
押し出しツールで引っ張って


マスク部分の完成

ここでフィギュアの出番だッ!
これを参考に作っていくのだ

ヘルメットを作り始めていく
対称立方体を切り刻んでヘルメットを作っていく

こんな感じのポリゴン割りになっている

しまった!
側頭部のブチ穴付け忘れた!どうやってつけるかな
おまけにフィギュア眺めながら作っていたのでヘルメットの色が蒼だということ忘れてた

↑の画像からいじり倒すこと三日
ブチ穴の周囲の凸凹をならしてヘルメットの形が納得いかず修正しまくってポリゴン割チマチマ代えまくってやっとこ納得いく形になった
途中キャプるの忘れてもーた!

ポリゴン割がこんなに変ってしまった

ここで問題発生!
この画はカッコイイのだがミルズの顔が入っているとマスク部分がこのバランスで再現できないことが発覚した!
二次元の嘘というやつだ
マスクの鼻の部分を斜め上に高くしてやるとある程度似せられるのだがそれでは横から見たとき鼻が高すぎてバランスが悪い
ということでミルズの顔が入っているという三次元的整合性を優先して作ることにした

セル調で凸凹をチェックする
光沢のあるグレーで塗ってなめらか面表示にするとより確認しやすい

ようやく次の段階に進める

エンジンがかかってきてガンガン作っていたらキャプるの忘れてしまった
というわけで頭部の対称部分の完成

今回の更新はここまで
ここからモチベーションを上げるためいったん標準モードにして頭部の非対称部分を作って頭を完成させてから体を作ろうと思う

レッドアイズのSAA(スペシャルアサルトアーマー)主人公のミルズ少佐が着用するMk-54(ん、Nk-54が正しいのかな?)を作ることにしよう
最初にテンプレートを作ることにする
まずは写メで撮ってと、

PCに取り込んで明るさコントラストを調整、

画像を回転させて顔を垂直にして、
画面のセンターと顔のセンターを合わせて下準備、

顔の右半分と左半分を反転コピーして左右対称な顔を作る
整って見えるほうを使う
↓左半分の鏡像、これは使わない

今回はこちらの右半分の鏡像を使う↓

背景の色にさっき作ったテンプレを使う
目や顔の輪郭に沿って線を引いていくわけだが線が見やすいように加工>線の色で線の色を赤くしておく
本当は横顔のテンプレも作っておいたいたほうがいいのだけれどめんどくさいので今回は省略、
目コピーで横顔の線を引いて正面顔に横顔の線を合わせるようにする

基本的に六角大王のチュートリアル道理に作るのだがリアルっぽく作る場合この段階で眼球を作っておいた方が楽
この段階で目の輪郭を眼球の輪郭にあわせておくのだ

正面から線を引いてハンドルを表示させ横や斜めから観ながらハンドルでZ軸だけ動かして調整していく
う〜ん、なんかケンシロウに見えてきた

ゲシゲシ線を引いていく

結構いい加減に線を引いている

あらかた線が引けた
なぁ〜んか今度はJOJOの石仮面にも見える

面を貼ってみる

アニメ調にして斜めから見るとこんな感じ
顔長っ!

正面から見るとイースター島のモアイにも見える

ちょいとあごがしゃくれているみたいだから修正することにする
この辺を選択して、ちょいとひねって、

こうなる

斜めから見ると
こうなる
あ、あれ?あんまし変ってない?

眉毛がないと怖いので眉毛を作ることにする

こんな感じになる

目の下の隈の部分は結構はっきり描かれているので線を引き足してはっきりさせる

キリっとした?

ヘルメットに隠れるため作る必要は無いのだが頭の形の確認とヘルメットのテンプレ代わり、それと気分の問題で後頭部まで作ってしまう
まずは押し出しツールで引っ張って

そのままだとグループ化されているのでグループ解除して加工>鋭角線でなくす

後頭部まで作ってしまうとこうなる
う、気持ち悪い!
下手すりゃベヘリットだ!

次はマスク部分を作ることにする
ここからは線を引いて面を貼るということはせずにプリミティブを切った貼ったで作っていく

ここでバランス確認
やっぱり面長すぎる〜w

ということで修正した

またマスクを作っていく
押し出しツールで引っ張って


マスク部分の完成

ここでフィギュアの出番だッ!
これを参考に作っていくのだ

ヘルメットを作り始めていく
対称立方体を切り刻んでヘルメットを作っていく

こんな感じのポリゴン割りになっている

しまった!
側頭部のブチ穴付け忘れた!どうやってつけるかな
おまけにフィギュア眺めながら作っていたのでヘルメットの色が蒼だということ忘れてた

↑の画像からいじり倒すこと三日
ブチ穴の周囲の凸凹をならしてヘルメットの形が納得いかず修正しまくってポリゴン割チマチマ代えまくってやっとこ納得いく形になった
途中キャプるの忘れてもーた!

ポリゴン割がこんなに変ってしまった

ここで問題発生!
この画はカッコイイのだがミルズの顔が入っているとマスク部分がこのバランスで再現できないことが発覚した!
二次元の嘘というやつだ
マスクの鼻の部分を斜め上に高くしてやるとある程度似せられるのだがそれでは横から見たとき鼻が高すぎてバランスが悪い
ということでミルズの顔が入っているという三次元的整合性を優先して作ることにした

セル調で凸凹をチェックする
光沢のあるグレーで塗ってなめらか面表示にするとより確認しやすい

ようやく次の段階に進める

エンジンがかかってきてガンガン作っていたらキャプるの忘れてしまった
というわけで頭部の対称部分の完成

今回の更新はここまで
ここからモチベーションを上げるためいったん標準モードにして頭部の非対称部分を作って頭を完成させてから体を作ろうと思う

