ハナアノレキ
なんとな~く3DCGを公開するのであります。
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ガンダムU・C第四話感想&全然進んでなくてゴメンナサイ
ぐにゃにゃにゃにゃ~っ!

またしても更新が遅れてしまった・・・
それもこれも仕事の疲れとファイナルファンタジー零式が悪いのだ~っ!
疲れてると集中力が無くなってなんにも出来なくなってしまう~っ
そしてにファイナルファンタジー零式をついつい遊んでしまうのだ~っ!

え、疲れてんのによくゲームなんか出来るなって?

ゲームは寝っ転がって出来るから疲れは関係ないのだ
それに、ゲームやってるとなぜか疲れを忘れてしまう
疲れを忘れたらそのままCG作ればいいだろうって?
疲れを忘れてるだけで疲れがとれたわけではないからPCに向かうとまたぐた~ってなってしまうのだっ!

それにしても久々にFFにはまってしまったぜ・・・
ここのところカルネージハートエクサ以外のゲームほとんど遊んでなかった反動が来てしまったな



ぐぬうぅぅぅぅっ、それにしても財布が痛い
バイクのシートの張り替えとVベルトの交換とエアフィルターとプラグの交換で37600円もかかってしまった・・・

シートは以前から破けていて早く修理しないといけなかったし、Vベルトは2万キロ走ったから交換しとかないと、いつ切れるかわからないのだ
以前、初期型マジェスティに乗ってたときは2万キロ走ったら走行中にVベルトが切れてえらい目にあったのだ

それで修理に出したんだけど、シートの張り替えが数日かかるのからその間、母の原付借りて仕事に行ってたんだけど原付は怖いっ
ブレーキの効きは悪いは、フラフラするはで30キロも出せないよ
自転車より少しだけ速いくらいのスピードでノロノロ走ってた

で、やっと我が愛機、真紅のフォルツァMF08が修理から戻ってきて乗ったんだけど・・・

いやぁ~、新鮮だねぇ~
大きくて重くて安定感があって、やっぱ原付とは安心感がまるで違う
原付に慣れてから乗りなれた自分のバイクに乗ると、フォルツァを買って初めて乗った時の新鮮な感覚が蘇ってくるよ
ああっ、こんなに重くて大きかったんだなって
久々にゾクゾク来たよ
たまに原付乗ってみるのもいいもんだ



そんなことはどうでもいいとしてオープニングいってみよ~っ!



ガンダムU・C第四話、見たぞ~~っ
PSPでダウンロードしてガンダムU・C第四話を見た、いや~面白かった
という訳で今回はその感想だ

まず、冒頭のモビルスーツ戦から魅せてくれる
いきなり、ジュアッグが活躍してくれやがる
ジュアッグだよ、ジュアッグ!
ファーストガンダムの本編に登場していないMSVのどう見たって弱そうなやられメカにしか見えないカッコ悪いジュアッグが両手の320ミリ三連装ロケット砲でGMⅡ二機を撃破、ビームサーベルで切りかかってくるネモのビームサーベルを片手で受け止めて三連装ロケット砲でコクピットをド突いて撃破!
さらにビームサーベルを構えて突進してくるネモを腹のメガ粒子砲で撃破するもGMⅢにビームジャベリンを突き刺されて、さらにバズーカ撃ちこまれて撃破されてた

でもジュアッグ動きが重量感たっぷりで結構カッコよかったよ
思わずプラモ買ってしまいそうになるくらいに!
と思ったらHGUCでプラモ出るんだと
あざといねぇ、バンダイさん

それにしてもジュアッグの両手の三連装砲は設定だと320ミリロケット砲のはずなんだけど機関砲のような描写がされていた
あの扇状に広がったラッパ状の砲身は命中率も何もあったもんじゃないと思うのだけど、一体どういう構造になっているのだ?

ストーリーは原作から少し変更されていた
ロニは小説ではシャンブロで街を破壊する父親を止めようとして父親に射殺されるんだけどアニメではロニの父親は最初から死んでることになってて、ロニが街を破壊しまくってた
ここは、小説では少し宗教がらみのエピソードになるから変更されたんだろうなぁ


それにしても今回バナージ君は説教魔だったな
ガランシェールではジンネマンをボコボコに殴りながら説教してたしユニコーンに乗ってからはロニに説教しまくってた
バナージ君、君はとある魔術の禁書目録の上条当麻か!?(笑)

リディ少尉は、だんだん情けなく黒くなっていくな
オードリーに泣きついたりして見てられないよ

ブライトさんは声優の鈴置洋孝さんが亡くなってどうなるんだと思ったんだけど代わりの声優の成田剣さんの声が鈴置洋孝さんに恐ろしくソックリでたまげたよ

ユニコーンガンダムは今回バナージが説教しまくってたせいで活躍出来なかったな~
シャンブロの撃破も小説だとバナージがビームマグナムでトドメをさしたけどアニメだとリディ少尉がユニコーンのビームマグナムを奪って撃っていた
しかし、他のモビルスーツの武器を奪って撃てるものなのだろうか?
機体からのIFF信号が違うと自爆するくらいの安全装置がついていてよさそうなものなのだが?
IFF信号といえばこの四話でのユニコーンガンダムの敵味方識別信号はジオン残党側になっていたのだろうか?
それとも連邦側?

終盤のモビルスーツ戦はユニコーンがあまり活躍しなかったけど一年戦争時代のモビルスーツが活躍して凄かった
ドムにザクキャノンに、ザクⅠスナイパー、ズゴックにゾゴックにカプールにザクマリナー、マラサイもいたっけな?
連邦側は青いガンキャノンぽいの(くそぉ~名前がわからん)にガンキャノンディテクター、ジム系列はよくわからねぇ

ドムが使っていた手投げ式のミサイル?が面白かったな
ドイツ軍の手榴弾みたいなのを二個掴んで空中に放り投げたら空中でロケットに点火して目標に向かい、ドムがヒート剣ですれ違いざまに切ったガンキャノンぽいのにドムより遅れてきた手投げミサイルがトドメ!

でも、なんてったって今回の主役はバイアラン・カスタムだよ
いやぁ~、強いのなんの
パイロットの顔も名前も声も出ないのにバッタバッタとジオン残党のMSを撃破しまくりでタイトルを機動戦士バイアラン・カスタムに替えたほうがいいんじゃないかってくらいに無双しまくってたよ
プラモ出ないのかな~



とまあ、オープニングガンダムU・Cはこの辺にして本題に入ろう



ゴメンナサイ、全然進んでません
キュアホワイトを歩かせるのが精一杯でした
キュアホワイト歩き1

それもこれもファイナルファンタジー零式が悪いのじゃ
仕事がきついのが悪いのじゃ
え、サボってるお前が一番悪いって?

・・・ぐぬぬぬぬぬ、私が悪うございました
反省して自主的にタライを落とします
   ・
   ・
   ・
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   ・
   ・
   ・
   ・
   ・
   ・
ガイ~~~~ンッ!\(〇_o)/
っ痛てててて、いつもより多めに落としております(染之助染太郎風に)



ってなわけで今回はこのへんで。
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地球缶ェ・・・&そっくりさんと筆跡&キュアホワイト半完成
ぐみゃ~っ!

うにゃ~っ、また更新が遅れてしまった
ゴメンチャイm(_ _)m
それもこれもエースコンバットX2とファイナルファンタジー零式とカルネージハートエクサが面白すぎるのが悪いのじゃ~っ

カルネージハートエクサといえば2ちゃんねるカルネージハートエクサスレの団体戦 再会の秋で俺の綾影がチームの一翼を担うロケット侍(^q^)が優勝しちまったいっ!
チームメイトのニヒトさん、NEETさん、お疲れ様でした
あと、オマケのトーナメント戦でも優勝しちまったいっ!
↓これが主催者様がうpしてくれたオマケのトーナメント戦の動画

黄色い二脚型のロボットが俺の綾影だ
一回戦と二回戦ではあっという間に撃破されてしまったけど(チームメイトの活躍で勝てた)決勝戦ではケイローンをキックと大ロケのコンボで瞬殺して残りの二体を相手に大立ち回りという活躍をしてくれた
後でガス欠で棒立ちになっちゃったけどね(笑)



とまあ、そんなことはどうでもいいとしてオープニングいってみよ~っ!



ニ、三回前の記事で銀のエンゼル五枚揃ったので、おもちゃのカンヅメに応募したという記事を書いた

そして、おもちゃのカンヅメが届いた

届いた・・・

おもちゃのカンヅメ・・・

届いたのだが・・・

こんなのだったのだ・・・





CIMG0002.jpg
おおっ、地球缶!
地球儀見たいになっている!

CIMG0003.jpg
中身は・・・?


森を走るGOGOキョロちゃん
CIMG0005.jpg
・・・チョロQみたいな感じのプルバックゼンマイカーだ

裏側はこんな感じ
CIMG0006.jpg

チョロQみたいなダッシュ力はない・・・
しょ、しょぼい・・・



絵が出る砂遊びキョロボール
CIMG0004_20111104180227.jpg
キョロちゃんの絵の形の穴から砂が落ちてくだけ・・・
あっという間にささっと落ちていくから砂時計にもならないよぉ・・・


ふわっとキョロパラシュート
CIMG0007_20111104180346.jpg
パラシュートだ・・・
単なるパラシュートだ・・・
ちゃんと丸く立体的にパラシュートの形してればまだいいのだけど、単なる四角のビニールの角に紐をつけただけ・・・
材質が布なら良かったのだけどビニールが薄くて破れやすそうで怖い
ああぁ・・・


キョロちゃんパタパタブック
CIMG0010_20111104180406.jpg
左右、上下、左右と開いていくと絵が変わる、それだけ・・・
それだけ・・・



のぞいてわくわくキョロレンズ
CIMG0008.jpg
虫眼鏡・・・
単なる虫眼鏡・・・
しかも小さい・・・
ああぁ・・・



カラフルキョロクリップ
CIMG0009.jpg
もはやオモチャですらない・・・
どうしろというのだ?
どうしろと・・・


ああっ、なんかもうスンゴク残念な感じだ
しょぼい、しょぼすぎるっ!

この残念な感じは幼稚園の頃クリスマス会のプレゼント交換でもらったプレゼントが女の子用の塗り絵だった時のことを思い出すぜ・・・
ああっ、あの時あまりの残念さに帰りの幼稚園バスの中でウンコ漏らして泣いたっけ(笑)

まあいい、たとえそれがどんなに残念なものだとしても銀のエンゼルを五枚集めておもちゃのカンヅメを当てたということが宝物なのだ

だからこのおもちゃのカンヅメは俺の宝物なのだ



ああっ、しょぼい宝物だなぁ・・・(泣)




とまあ、オープニングおもちゃのカンヅメはこの辺にしてオープニングパート2いってみよ~っ!



世の中には自分ソックリの人間が三人はいるという・・・




あれは、もう十五、六年くらい前になるか
その当時、俺は今、働いてるのとは別の会社で働いていた
その会社にはH氏という上司がいた

H氏には大変良くしていただいていたのだがH氏は65歳で定年退職された
それからしばらくして仕事場の少し離れた所でH氏を見かけた
嘱託で再入社したのだろうか?
その会社ではよくあることだ
でもどこか様子が違う
俺がいる場所とH氏がいる場所は少し離れているためよく見えないのだが、何か違う
確かにH氏なのだが立ち居振る舞い?雰囲気?何かが違う

H氏は自らアゴから生まれてきたと公言してはばからないほどおしゃべりな人だったのだが喋ってないのだ!

違う、この人はH氏ではない

俺は確信した

周りの人に聞いてみたらその人はH氏ではなくT氏だという
俺はT氏に近づいてみてビックリした
あまりにもH氏にソックリだ
ソックリなのだが確実にH氏ではないと判る
H氏はそれはもう明石家さんまに勝るとも劣らぬおしゃべりで賑やかな人だったのだがT氏は物静かな感じの人だったのだ

俺はT氏に生き別れの双子の兄弟はいないか、親戚にH氏という人はいないか尋ねずにはいられなかった
だが、T氏には生き別れの兄弟も、H氏という親戚もいなかった

そののち、T氏が書いた字を見る機会があったのだが、T氏の字を見てまたまたビックリしてしまった

筆跡がH氏ソックリなのだ!

H氏の筆跡は達筆だが枠からはみ出すほど大きい字で、特徴のあるH氏が書いたとすぐ判る字だったのだがT氏の字も枠からはみ出すとこまでH氏ソックリな筆跡だったのだ
H氏の字をよく知る先輩のNさんも驚いていた

ほんの数ヶ月前に辞めた人と顔がソックリな人が同じ会社の同じ部署に入るというだけでも奇跡的なのに筆跡まで一緒だとは!

その後、T氏はすぐに別の部署に異動になってしまったのだが

こういう事ってあるもんなんだなぁ~



とまあ、オープニングソックリさんはこの辺にして本題に入ろう




キュアホワイト半完成
キュアホワイトが半完成した
モデリングは終わったけどモーフィングがまだなので半完成だ

スカートのフリルが大変だったよぉ~っ
フリルの一つ一つに穴を開けていく作業で俺は危うくマゾに目覚めるとこだったぜ(笑)

フリルがメチャ大変だった
フリルはスカートとグループ化しただけで縫いつけてはいないから動かすと不安が残る

後ろ姿のキュアホワイト
このフレアスカートにはボーンを入れて動かせるようにしてある
スカートの裾がこれだけ大きく広がってると足と連動させて動くようにしておくと、かえって不自然になるし、かと言って動くようにしとかないと大胆な足の動きがさせられなくなる
だからスカートにボーンを入れたのだけど動かしにくいったらありゃしない

ボーンはこんな感じ
ボーンはこんな感じで入っている

ところでこのフレアスカート、裾が広がってて足元が見にくいのではなかろうか?
なんか凄く躓きそうな気がするのだが・・・

スカートにもボーンが入っている、え、何で胸にもボーンがはいってるかって?細かいこと気にしちゃいけない。その場の勢いというやつだ、わははははははっ。
スカートと髪の毛にもボーンが入ってる

え、何で胸にもボーンが入ってるかって?
こ、細かいこと気にしちゃいけない(°_°;その場の勢いというやつだ!
わははははははっ(笑ってごまかすなっ)

キュアホワイト回してみた
歩かせたかったのだけど時間がなくて回すのが精一杯

歩かせるのはまた次回

さてモーフィングが大変だぞ~っ


ってなわけで今回はこのへんで。
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