ハナアノレキ
なんとな~く3DCGを公開するのであります。
俺は正気か?はたまたバカか?!
こんなことやってポリゴン数大丈夫なのか!?

まずは画像を見てくれ!
ははは、バカだ!
なんてバカなことをしてるのだ俺は!
髪の毛一本一本モデリングしようとしているぞ俺は!
これが人間の女の子なら流石にこんなバカなことをしようとは考えない
人間の髪の毛は太さ約0.05ミリから0.15ミリ(日本人の場合)およそ十万本だから一本一本モデリングしていたら何年かかるかわかりはしない
しかし、このM66F6の髪は設定では高分子のパイプで冷却材が循環しており脈動しているらしい
冷却材が循環して冷却効果を得るのならばある程度の太さが必要だと思うのだ

ということで、このM66F6の髪の毛の太さは2ミリくらいと仮定した

太さが人間の20倍だから髪の数は二十分の一の五千本あれば・・・いや、見えてるとこだけ作ればいいから二千本もあれば十分か?それぐらいならばポリゴン数何とかなるか?!
ということでやっちまった・・・。

ちなみに髪の太さ2ミリという仮定にはまったく科学的根拠は無い!
まったくの俺の勘だったたりする

本来M66の髪の毛は白に近い水色だが見やすいようにグレーに仮染めしている

しかし、このままいって大丈夫なのか?
気力は持つのか
人生は1,2,3,4、でかるちゃー!がんばれ俺!
お手頃無制限大会エントリー
今回の更新はカルネージハートポータブルの話題

お手軽無制限大会にエントリーした
今回は突バジのエリミネーターmk7で出撃だ
エリミネーターmk7は以前突発大会か何かに出したものの改良型だ

装備は150mm対徹甲215ミリカノン、ワイバーン、タイフーン、冷盾盾盾

地上型相手にはワイバーンの開幕集中の後カノン前進射撃で突撃
50メートルまで接近したら周回を始め30メートルの距離でタイフーンを叩き込むように改良した

飛行型相手には周回から定期ミサイル、単発でカノンとたいした戦法を取れないがシールドを小出しにして粘るようにしている
ジャミング機に対してはなすすべもない

エンブレムは3種類、今回はケシカランレベルは低め
マクロスFのシェリル・ノームとランカ・リーをモデルにした

以前スクリーンさんのブログ大会に出した[闘牙]はこのエリミネーターmk7を綾影で倒すというコンセプトの元に作った機体だ
エリミネーターの改良によって[闘牙]は三対三では勝つのは難しくなってしまったが一対一ではまだ五割近い勝率を上げる

最近、上位リーグにご無沙汰してるので今回は上位に食い込めるといいけどなぁ
対称部分完成
対称部分はとりあえず完成した
対称部分完成

あとは非対称の細かいとこを作って問題の髪の毛を作るのみだ

肘はこのくらいまで曲がる、人間の肘も個人差はあるがこのぐらいまでしか曲がらない

肘はやはり二重関節にせざるを得なかった
あんまり曲がらないように見えるが人間の肘も個人差はあるがこのぐらいにしか曲がらない
少なくとも俺の肘はこのくらいしか曲がらないのでこれでいいのだ

手~のひらを太陽にかざしてみ~れ~ば~♪

手~のひらを太陽にかざしてみ~れ~ば~♪
手はこんな感じ
劇中でM-66はブービートラップとか仕掛けてたけどこの爪でそんな器用なこと出来るのか?
超深爪な俺にはどうにも信じがたいがやたら爪の長い人でも細かい作業を器用にこなす人もいるのでそれもありなのかもしれない
手~の甲を太陽にって歌はなかったか?

手~の甲を太陽にって歌はなかったりする

ポーズをつけるとこんな感じ、髪の毛ないと萌えねぇ~っ

髪が無いとやはり萌えねぇ~っ
早いとこ髪を作らんと
髪は大変だよ・・・へっへっへまた馬鹿やっちまうぜ!
でもポリゴン数大丈夫かな?レンダリングの時落ちなきゃいいけど

肩もスッカスカってか肩甲骨が邪魔だよ~ん
外側のが左肩

肩も大変だよこれは
設定画どうりに作ると肩を動かした時あちこち干渉しまくってみっともないことになる
というわけで干渉しないようにクリアランス開けてやったわけだけど内部が結構露出してしまう


左肩の無茶苦茶な分割が作りにくすぎる

それと左肩が無茶苦茶な分割になってるから作りにくいのなんのって
六角のあんまり役に立たない集合演算つかってチマチマチマチマ面を整理しまくって何とかがんばってみた



肩甲骨のせいで方の可動に制限が出る、肩甲骨が憎らしい 隙間が開いてるがこれくらいクリアランスが無いと動かせない

後ろから見ると肩甲骨にあたる部分の隙間が大きいけどもこのくらいクリアランスをとっておかないと動かせない



肩がスカスカ、でもそうしないと動かした時干渉してしまう

上から見るとさらにスカスカなのがわかる
何とか隠したいのだけど・・・むりぽ・・・。



わきの下のエロいところ、配線とかいっぱい詰め込みたいとこなんだけど干渉するから無理

わきの下のエロいところは腋毛ならぬ配線とかでもじゃもじゃさせたいのだが俺のテクでは無理
つ~か俺は腋毛はないほうが好みなのだ
ってわけで腋毛は剃った・・・じゃなかった、配線はしない

士郎正宗のデザインは圧倒的な画力とウンチクのせいで整合性が取れているように思えるんだけど実際作ってみるとまず可動しそうにない
士郎正宗は漫画家であってロボット工学の科学者ではないのだから当然といえば当然なのだけどあの画力とウンチクを魅せつけられるとついついちゃんと可動が考えられてデザインされているのではないかと勘違いしてしまうのだ

う~む、肘も大変かもしれないぞこれは
高重力ブロックヘッド試合エントリー
今回の更新はカルポの大会関連

高重力ブロックヘッド試合にエントリーした
今回の大会はレギュレーションが大変だ
ブロックヘッド限定でPGは7×7以内
高重力ブロックで180メートル60秒バリケード無しのエスケープ5秒
自作の機体同志で試してみたけど凄く乱戦になりやすい上にエスケープが続出する
一番武装は大抵のチームがビームを選択すると予想されるので熱暴走必死
こうなるとPGの優劣よりもハード面の選択のセンスが重要になる気がする

今回2チームまでエントリー出来るということなので2チームエントリーしてみた
一つ目のチーム名は、ぽん吉
150mm耐熱 ビーム カラカラ ECMというハード構成だ
デススフィアを積むかカラカラにするか迷ったがデスは味方が踏んだり自分で踏んだりすると痛いのでカラカラにした

ブロックヘッドをいじるのはプロローグ以来なのでたいした戦法を思いつかなかったので他の機体のPGを流用して作ることにした
PGは以前何かの大会に出した(いろいろ大会に出すぎてどの大会にどの機体出したか忘れてしまってる)6×6のPGメタルス2のものをベースに調整した
戦闘開始とともにカラカラを放出前進射撃しながら回避はジャンプ射撃で行う

今回フィールドが狭いので場外にならないようにするのが難しい
おまけに味方にジャンプでぶつかるは誤射するはまともに戦えるのか不安だ

もうひとつのチームは ぽん助
150mm耐熱 ビーム ソニック 冷却というハード構成
ソニックは重量の関係で4発しか積んでない
ブロックヘッドはミサイルもロケットもたいした数は積めないので4発あれば十分だ
このチームは防御力重視
ぽん吉同士で戦わせた時熱暴走ばかりしまくっていたため冷却OPは必須かもしれないと考え冷却装備
そうすると今度は開幕タイフーンが怖い
高重力フィールドでもタイフーンなら100メートル前後は飛ぶ
つまり開幕タイフーンを狙うチームもいるかもしれない
ということでソニック装備
このチームはジャンプ射撃を多用するため60秒でもガス欠の危険がある
重量軽減のためソニックは4発に減らしてある
フィールドが180メートルということでフォレストファイアが有効かもって思ったんだけど高重力地帯では機雷はポトポト落ちてしまうのね
無念・・・。

今回ケシカランエンブレムは割と時間がとれたために4種類用意できた

う~むカルポばっかりやってるから3DCGがすすまねぇ
しかしカルポはやめられない
やめられない止まらない、かるぽ~かるぽえびせん
バトン回されちゃった
平石直輝さんからプライベートバトンを回されちゃった
プライベートバトンってなんかよくわからなくてすこしパニクッてしまった
検索してみたら結構いろいろ亜種があるみたい

よくわからないけどとりあえず書いてみます

[1] バトンをまわす5人

たかふみさん

JUNさん

叡天さん

スクリーンさん

ニナガワさん

わ~っ勝手にバトン回しちゃったりしてゴメンナサイ~っm(_ _)m

ほかにも相互リンクしているうたげさんとか大蔵造幣さんとか白河せせらぎさんとかMさんとかクルーワッハさんとかよく訪問してくださる帆風わたるさんとかグリードスネークさんとかピロネンコ・ヘナチョフスキーさんとかキッチ・ガイさんとかMaximaさんとかいろいろ考えたんだけどすでにバトンをまわされてたり気が引けたり悩んだりで今回はこの方々で

ご迷惑でしたら華麗にスルーしてくださいませ


ご迷惑な方もいると思うのでやっぱりここで止めておくことにします
考え無しに書いてしまって申し訳ないです

[2] 本名は?
前にも書いたと思うけどキングクレージーハナアルキ
嘘だよん


[3] 年齢は?
38歳、でもハートは永遠の14歳!
いい年こいてオタクやってるぜ!
三つ子の魂百までってじじいになってもオタクやってるんだろうな俺
だ、誰だ?永遠の厨二病なんていうやつは?


[4] 好きな絵文字は?
う~ん俺は絵文字はあんまり使わない
時々かおもじへるぱぁぷちというやつを使って顔文字書いたりするけど大抵いつもその存在を忘れてたりする
というわけで特になし


[5] 今までに買った高価なものは?
バイク!ホンダのフォルツァ
色は赤
バカスクじゃないぞ
箱のっけるためのキャリアつけてる以外はノーマルだ
フォルツァはノーマルが一番カッコイイ!
とうりすがりの見知らぬ人からかっこいいなぁってよく声かけられる

[6] 好きな動物の鳴き声は?
猫の鳴き声
140年ほど前は猫やってたんだ
嘘だけど


[7] 赤を連想させるキャラといえば?

赤い彗星のシャア
アカレンジャー
仮面ライダーV3


[8] バトンを回す人の存在は?
3DCGを通じて交流があったりよく訪問してくださったりカルネージハートを通じて交流があったり尊敬する方々です
これからもよろしくであります


止めておくことにしたのでスルーしてくださいませ
ほんとに申し訳ない
気を取り直して膝作り直し
というわけで気を取り直して膝を作り直した
気を取り直して膝作り直し

可動時の装甲の干渉さえ考えなければこの膝は簡単に作れるのだ
膝の可動はボーンを別にして膝だけ骨のタイプタコか骨のタイプ人間にして肉付けの合成で合成するとしよう
ちゃんと曲がるかどうかポリゴン割が心配だがボーンを入れてみなければわからないので今は考えない
フレキシブル素材とわかったからにはあまり可動なんか考えずに形状を合わせられる

あとは腕と髪の毛だけ

あとは髪の毛と腕だけだけど肩関節がまた厄介そうだ
でもある程度か関節構造は考えてあるので膝ほど悩むことはないと思う

一番の心配は髪の毛つけたときM-66っぽく見えるかだ
う~ん、大丈夫かなぁ~?
シロマサのアホ~っ!
絵コンテ集読み直していたら膝関節はフレキシブルな材料で出来ていて伸び縮みするという記述を発見!

ぬわぁ~んてこったい!
あんなに悩んで膝関節強引につじつま合わせしたのに作り直しだ~い
そういうことは設定画のほうに書いといてくれよ~っ
シロマサのあほ~っ!あほ~っ!あほ~っ!