M66に色々ポーズをつけようと思ったのだけどあまりにもアホな髪の作り方しまったために重すぎてちょっとしたポーズをつけるのもどえらい大変だったりする
しかも足を動かそうとするとどうしてもパンツ部分に内股が干渉してしまうことが判明してしまった
ということでここは気分を変えて製作を中断していたmk−54の製作を再開することにした

通常俺はロボットなどを作る時はまず頭を作りそれにあわせて胸、腹、腰と作って頭との対比でバランスをとっていくのだけどこのmk−54だとなんかバランスがとりにくい気がする
いつもは胸を完全に作ってしまってからでないと腹や腰を作らないのだけどmk−54に限ってはそういう作り方ではバランスが取れないのでポリゴンを荒削りに削りだしてバランスをとっていくことにする
しかし、最近忙しすぎる
あまりに忙しすぎて六角大王を起動しても集中力が三分と持たないのは困ったもんだ
しかも足を動かそうとするとどうしてもパンツ部分に内股が干渉してしまうことが判明してしまった
ということでここは気分を変えて製作を中断していたmk−54の製作を再開することにした

通常俺はロボットなどを作る時はまず頭を作りそれにあわせて胸、腹、腰と作って頭との対比でバランスをとっていくのだけどこのmk−54だとなんかバランスがとりにくい気がする
いつもは胸を完全に作ってしまってからでないと腹や腰を作らないのだけどmk−54に限ってはそういう作り方ではバランスが取れないのでポリゴンを荒削りに削りだしてバランスをとっていくことにする
しかし、最近忙しすぎる
あまりに忙しすぎて六角大王を起動しても集中力が三分と持たないのは困ったもんだ

まずは画像を見てくれ!
ははは、バカだ!
なんてバカなことをしてるのだ俺は!
髪の毛一本一本モデリングしようとしているぞ俺は!
これが人間の女の子なら流石にこんなバカなことをしようとは考えない
人間の髪の毛は太さ約0.05ミリから0.15ミリ(日本人の場合)およそ十万本だから一本一本モデリングしていたら何年かかるかわかりはしない
しかし、このM66F6の髪は設定では高分子のパイプで冷却材が循環しており脈動しているらしい
冷却材が循環して冷却効果を得るのならばある程度の太さが必要だと思うのだ
ということで、このM66F6の髪の毛の太さは2ミリくらいと仮定した
太さが人間の20倍だから髪の数は二十分の一の五千本あれば・・・いや、見えてるとこだけ作ればいいから二千本もあれば十分か?それぐらいならばポリゴン数何とかなるか?!
ということでやっちまった・・・。
ちなみに髪の太さ2ミリという仮定にはまったく科学的根拠は無い!
まったくの俺の勘だったたりする
本来M66の髪の毛は白に近い水色だが見やすいようにグレーに仮染めしている
しかし、このままいって大丈夫なのか?
気力は持つのか
人生は1,2,3,4、でかるちゃー!がんばれ俺!
対称部分はとりあえず完成した

あとは非対称の細かいとこを作って問題の髪の毛を作るのみだ

肘はやはり二重関節にせざるを得なかった
あんまり曲がらないように見えるが人間の肘も個人差はあるがこのぐらいにしか曲がらない
少なくとも俺の肘はこのくらいしか曲がらないのでこれでいいのだ

手〜のひらを太陽にかざしてみ〜れ〜ば〜♪
手はこんな感じ
劇中でM−66はブービートラップとか仕掛けてたけどこの爪でそんな器用なこと出来るのか?
超深爪な俺にはどうにも信じがたいがやたら爪の長い人でも細かい作業を器用にこなす人もいるのでそれもありなのかもしれない

手〜の甲を太陽にって歌はなかったりする

髪が無いとやはり萌えねぇ〜っ
早いとこ髪を作らんと
髪は大変だよ・・・へっへっへまた馬鹿やっちまうぜ!
でもポリゴン数大丈夫かな?レンダリングの時落ちなきゃいいけど

あとは非対称の細かいとこを作って問題の髪の毛を作るのみだ

肘はやはり二重関節にせざるを得なかった
あんまり曲がらないように見えるが人間の肘も個人差はあるがこのぐらいにしか曲がらない
少なくとも俺の肘はこのくらいしか曲がらないのでこれでいいのだ

手〜のひらを太陽にかざしてみ〜れ〜ば〜♪
手はこんな感じ
劇中でM−66はブービートラップとか仕掛けてたけどこの爪でそんな器用なこと出来るのか?
超深爪な俺にはどうにも信じがたいがやたら爪の長い人でも細かい作業を器用にこなす人もいるのでそれもありなのかもしれない

手〜の甲を太陽にって歌はなかったりする

髪が無いとやはり萌えねぇ〜っ
早いとこ髪を作らんと
髪は大変だよ・・・へっへっへまた馬鹿やっちまうぜ!
でもポリゴン数大丈夫かな?レンダリングの時落ちなきゃいいけど

肩も大変だよこれは
設定画どうりに作ると肩を動かした時あちこち干渉しまくってみっともないことになる
というわけで干渉しないようにクリアランス開けてやったわけだけど内部が結構露出してしまう

それと左肩が無茶苦茶な分割になってるから作りにくいのなんのって
六角のあんまり役に立たない集合演算つかってチマチマチマチマ面を整理しまくって何とかがんばってみた

後ろから見ると肩甲骨にあたる部分の隙間が大きいけどもこのくらいクリアランスをとっておかないと動かせない

上から見るとさらにスカスカなのがわかる
何とか隠したいのだけど・・・むりぽ・・・。

わきの下のエロいところは腋毛ならぬ配線とかでもじゃもじゃさせたいのだが俺のテクでは無理
つ〜か俺は腋毛はないほうが好みなのだ
ってわけで腋毛は剃った・・・じゃなかった、配線はしない
士郎正宗のデザインは圧倒的な画力とウンチクのせいで整合性が取れているように思えるんだけど実際作ってみるとまず可動しそうにない
士郎正宗は漫画家であってロボット工学の科学者ではないのだから当然といえば当然なのだけどあの画力とウンチクを魅せつけられるとついついちゃんと可動が考えられてデザインされているのではないかと勘違いしてしまうのだ
う〜む、肘も大変かもしれないぞこれは







